LCD画面
電源をONにして、送信機に以下の内容でLCD画面が表示されます。
・モデル名
・バッテリー電圧
・送信機名
・ステアリングトリム
・スロットルトリム

モデル名
RC4GSが最大10件のモデルデータを保存できます。起動した際、選択されているモデル名が表示されるので、想定したモデルか確認してください。
異なるモデル名が表示される場合、設定ミスが起こってしまうかもしれないので、ご注意ください。

バッテリー電圧
モデル名の右側に送信機のバッテリー電圧が表示されます。
電圧が4.6Vに下回ると、電源OFFまでに、アラーム音が鳴らします。アラーム音を聞こえたら、4分以内に、操作は完了するようにしてください。
4分を超えると、送信機の電池が切れてしまうため、モデルが操作されない事になり、危険ですので、ご注意ください。

送信機の機能メニュー
送信機の設定を参照、又は、変更する際に、機能メニューから、設定モードに遷移して、操作する必要があります。
機能メニューの設定モードから以下の操作はできます。
・「LANGUAGE」:表示言語の設定
・「MODEL」:モデル選択
・「EPA」:エンドポイントアジャスター
・「STEXP」:ステアリングEXP
・「STSPD」:ステアリングスピード
・「THEXP」スロットルEXP
・「THSPD」スロットルスピード
・「A.B.S」A.B.S.機能
・「ACCEL」:スロットルスアクセレーション
・「IDLUP」:アイドルアップ
・「SUBTR」:サブトリム
・「REV」:サーボリバース機能
・「D/R」ヂュアルレート
・「ATL」:ATL機能
・「PMIX1」:プログラムミキシング1
・「PMIX2」:プログラムミキシング2
・「AUX」:3チャンネルポジション
・「NAME」モデル名設定
・「RESET」:リセット機能

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