電源を入れる
バッテリーが装着した状態で、電源ボタンを1.5 秒ほど長押して、送信機の電源は入
って、ホーム画面が表示される。画面の左下の設定メニューボタンから、設定画面へ遷移
できます。
メニューアイコン
| 設定メニューへ遷移 | モデル選択 | |||
|---|---|---|---|---|
| システムメニュー | SD カードファイル管理 | |||
| 基本メニュー | 戻る | |||
| テレメトリー設定 | 数値のプラス | |||
| レーシングカーブ | 数値のマイナス | |||
| ミキシングメニュー | ツール |

ローバッテリーアラームの設定:
Section titled “ローバッテリーアラームの設定:”RC8X 送信機のローバッテリーアラームのデフォルト値は6.8V
であり、電源の電圧が6.8V より低い場合、バッテリー交換の
アラームが鳴ります。ローバッテリーの電圧については、必要
に応じて、設定可能です。
例えば、2S リポバッテリーをご利用する場合、ローバッテリー
アラームの数値は、7.4V 以上をお勧めします。
3S リポバッテリーをご利用する場合、11.1V 以上、4S の場合、
14.8V 以上をお勧めします。
設定方法:システムメニュー⇒テレメトリー設定⇒送信機電圧へ遷移して、アラーム電圧
の右側の6.8V を押下して、画面下部の[+][-]で設定できる