FHSS・67チャンネル
地上最大600 m・空中最大4000 m
2.4 GHz帯で67チャンネルの疑似ランダム周波数ホッピングを使用します。Radiolinkの試験条件では、地上最大600 m、空中最大4000 mです。

Radiolink
16チャンネル・内蔵テレメトリー受信機
PWM、SBUS、CRSFの出力モードとType-C更新に対応します。
通信距離は障害物のない良好な条件でのRadiolink試験値です。実際の距離は環境により異なります。

Product features
FHSS・67チャンネル
2.4 GHz帯で67チャンネルの疑似ランダム周波数ホッピングを使用します。Radiolinkの試験条件では、地上最大600 m、空中最大4000 mです。

Firmware V1.7以降
受信機をType-CケーブルでPCへ接続し、追加のシミュレーター用アダプターなしで使用できます。TRYP FPV、AeroFly、RealFlight、Liftoffなどに対応します。

内蔵テレメトリー機能
RSSI、受信機電圧、モデル用バッテリー電圧を表示します。対応するフライトコントローラーまたはベイトボートモードでは、緯度、経度、距離、方位、GPS衛星数も送信できます。

4つの動作モード
16チャンネルPWM、SBUS、CRSF、およびPWMとシリアル信号を組み合わせる4つの動作モードを備えています。モードはID SETボタンで切り替えます。



3〜12 V・逆接保護
3〜12 Vで動作し、高電圧サーボに対応します。電源のプラスとマイナスを逆に接続した場合に受信機を保護する逆接保護を備えています。

サブID
送信機のサブIDを利用して、複数のモデルを個別に識別できます。選択中のモデルに対応する受信機だけが動作します。

幅広いモデルに対応
固定翼、グライダー、ヘリコプター、マルチローター、RCカー、ボート、ロボットなどに使用できます。

270°サーボ
通常の180°サーボに加え、270°サーボを使用できます。

Type-Cオンライン更新
データ通信対応のType-CケーブルでPCへ接続し、Radiolink公式の更新ツールからFirmwareを更新できます。

RC8P / T16D / T12D / T8FB / T8S / RC8X / RC6GS V3 / V2 / RC4GS V3 / V2 / RC6GS / RC4GS
公式商品本文と仕様ページでRC8Pの掲載有無に差があるため、対応条件を確認中です。
公式ページの掲載日と更新履歴の日付に差があるため、配布バージョンのみ表示しています。
Radiolink公式Firmwareページ ↗Firmware V1.7以降では、データ通信対応のType-CケーブルでPCへ接続して使用できます。
PWM、SBUS、CRSFに対応し、4つの動作モードを切り替えられます。
EXT端子から1S〜14S、3.0〜60 Vのモデル用バッテリー電圧を測定できます。